院内施設

受付
受付
待合室
待合室
待合カウンター
待合カウンター
中待合
中待合
診察室
診察室
処置室
処置室
AED(自動体外式除細動器)
AED(自動体外式除細動器)
パウダーコーナー
パウダーコーナー
女性用多目的トイレ
女性用多目的トイレ
男性用トイレ
男性用トイレ
発熱外来入口
発熱外来入口
発熱外来待合
発熱外来待合
発熱外来診察室
発熱外来診察室
駐車場
駐車場
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検査機器

CT
CT
レントゲン
レントゲン
解析付心電計
解析付心電計
血圧脈波検査装置
血圧脈波検査装置
ベッドサイドモニタ
ベッドサイドモニタ
感染症検査装置
感染症検査装置
臨床化学分析装置
臨床化学分析装置
自動血球計数装置
自動血球計数装置
小型尿分析装置
小型尿分析装置
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当院で行える検査

  • 血液検査(血算、生化学検査、Hba1c測定、CRP測定)
  • 尿検査
  • 動脈硬化検査(血圧脈波検査)
  • 12誘導心電図
  • ホルター(24時間)心電図
  • CT撮影
  • レントゲン撮影

当院の施設認定

  • 労災指定医療機関
  • 指定自立支援医療機関(精神通院医療)
  • 生活保護法等指定医療機関
  • 身体障害者福祉法第15条指定医
  • 難病指定医療機関
  • 被爆者一般疾病医療機関

主な病診連携医療機関

患者様へのご案内

電子的診療情報連携体制整備加算

当院は、オンライン資格確認を行う体制を有しています。患者様に対し、受診歴、薬剤情報、特定健診情報その他必要な診療情報を取得・活用して診療を行っています。
また、医療DXに推進より質の高い診療を実施するための十分な情報を取得し、それを活用して診療を行っています。ご受診の際には、WEB予約、WEB問診、マイナ保険証をぜひご活用ください。
当院では、診療報酬明細書の無料交付を行っています。

一般名処方加算

後発医薬品があるお薬については、患者様へご説明の上、商品名ではなく一般名(有効成分の名称)で処方する場合がございます。有効成分が同一であれば、自由にお薬をお選びいただけます。

情報通信機器を用いた診療

情報通信機器を用いた診療の初診の場合には、向精神薬の処方を行いません。

外来感染対策向上加算

当院では下記の院内感染対策に取り組んでいます。

  • 院内感染管理者(院長)を配置し、職員一同で院内感染対策に取り組んでいます。
  • 感染防止対策業務指針および手順書を作成し、職員全員がそれに従い院内感染対策に取り組んでいます。
  • 職員全員に対し年2回院内研修を実施し、感染防止に対する知識向上に取り組んでいます。
  • 感染性の高い疾患(インフルエンザや新型コロナウイルス感染症など)が疑われる場合は、一般診療の方と導線を分けた診療スペースを確保して対応します。
  • 静岡済生会総合病院や静岡赤十字病院などの連携医療機関および医師会と感染対策連携を取っています。

機能強化加算

  • 健康診断の結果等の健康管理に係る相談に応じます。
  • 保険・福祉サービスの利用等に関する相談に応じます。
  • 訪問診療を行っている患者様およびかかりつけの患者様に対し、夜間・休日の問合せの対応を行います。
  • 必要に応じて、専門医・専門医療機関を紹介します。
  • 医療情報ネット(ナビイ)より、かかりつけ医機能をもつ医療機関を検索できます。

地域包括診療加算

  • 健康相談および予防接種に係る相談に応じています。
  • 介護支援専門員および相談支援専門員からの相談、また介護保険制度の利用等に係る相談について適切に応じます。
  • 患者様の状態に応じ、28日以上の長期の投薬またはリフィル処方箋の交付を行います。
  • 敷地内禁煙を実施しています。
  • 適切な意思決定支援に関する指針を定めています。

適切な意思決定支援に関する指針

当院では、患者様が適切な意思決定をすることができるように、以下の指針を定めます。

  • 医師等の医療従事者から、現状、医療行為等の選択肢、今後の予測などの適切な情報提供を行います。
  • 医療・ケアを受ける本人およびそれを支える家族が、多専門職種の医療・介護従事者から構成される医療・ケアチームと十分話し合いを行えるようにします。
  • 本人の意志を最優先とし、家族や医療・ケアチームが納得できる意思決定となることを目標とします。
  • 意志は変化しうるものであることを踏まえ、本人や家族との話し合いが繰り返し行われるようにします。
  • 話し合いの内容は、都度診療録に記録し、医療・ケアチームへと情報共有を行います。
  • 人生の最終段階における医療・ケアの開始・不開始、変更、中止等は、医療・ケアチームによって、医学的妥当性と適切性を基に慎重に判断します。
  • 本人の意思確認ができない場合は、以下の手順によって、本人にとっての最善の方針を決定します。
    ①家族等が本人の意志を推定できる場合は、その推定意志を尊重します。
    ②家族等が本人の意志を推定できない場合は、本人に代わる者として家族等と十分に話し合います。
    ③家族等がいない場合および家族等が判断を医療・ケアチームに委ねる場合は、医療・ケアチームの中で十分に話し合います。
  • 話し合いの中で、意見がまとまらない場合や合意が得られない場合は、状況に応じて院内で検討の上、方針等についての助言を得ます。